花嫁は厄年ッ! 最終話
前回見逃してしまったので、ちょっと繋がりがわかりませんが、明子(篠原涼子)と一郎(矢部浩之)の結婚式の日に一郎の母(岩下志麻)が倒れて、病院に駆けつけたようです。結婚式はお母さんの前で、と病院で式を行なう。その後、安土の家に明子を受け入れてくれた3つ目の理由が、「安土の桃をおいしいと言ってくれたから」だということを聞かされた。
3年後、明子は平日は桃農園、週末はアナウンサーをして安土家で暮らし、一郎はサラリーマンを続けていたが帰ってくる。嫁と姑の嫌味な言い争いが絶えない毎日を送っていたが、明子が妊娠しているかもしれないとわかり、産婦人科へと車を走らせる。そしてテレビでは「嫁入り大使in桃農家」が放送されていた。
ほのぼのした感じのドラマでよかったと思います。おいしい桃が食べたくなりました。



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